「小さな家」シリーズ
絵本・大草原の小さな家 文渓堂
おおきなもりのふゆ
(1996/10)
たにぐち ゆみこ (翻訳)
内容(「MARC」データベースより)
むかしむかし、アメリカ・ウィスコンシン州にある"大きな森の小さな家"に、ローラという女の子が、父さん、母さん、おねえさんのメアリ、妹のキャリー、それに犬のジャックと暮らしていました…。「大草原の小さな家」の絵本。
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おおきなもりのふゆ―絵本・大草原の小さな家〈1〉
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おおきなもりのクリスマス
(1996/10)
しみず なおこ (翻訳)
内容(「MARC」データベースより)
ウィスコンシンの大きな森の小さな丸太小屋では、クリスマスを控えて、訪ねてくるしんせきを迎える準備で大忙し。パイにクッキーに、とうみつのキャンディー。イヴにはそりの鈴をならしてみんながやってきました…。
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絵本 大草原の小さな家〈2〉おおきなもりのクリスマス
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おじいちゃんのいえのダンスパーティー
(October 1996)
内容(「MARC」データベースより)
ある日、父さんは、ローラたちをそりのせ、おじいちゃんの家にやってきました。おじいちゃんの家で、すばらしいパーティーがはじまりました。「大草原の小さな家」の絵本。
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おじいちゃんのいえのダンスパーティー―絵本・大草原の小さな家〈3〉
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まちへいく
(December 1997)
たにぐち ゆみこ (翻訳)
内容(「MARC」データベースより)
ある春の日、とうさんがすばらしいことを言いました。「みんなで町へ行こう」 ローラとメアリーはおおよろこび。いったい町はどんなところなのでしょう。「大草原の小さな家」の絵本。
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絵本・大草原の小さな家〈4〉まちへいく
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おおきなもりのなつ
(1998/07)
しみず なおこ (翻訳)
内容(「MARC」データベースより)
大きな森に夏が訪れました。ローラとメアリーは外で遊んだり、母さんのチーズづくりの手伝いをしたり…。幼い子どもたちにもローラの冒険を楽しめるように、原作の物語から、すばらしい数々のエピソードを集めて絵本化。
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絵本・大草原の小さな家〈5〉おおきなもりのなつ
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だいそうげんへのおひっこし
(1999/09)
清水 奈緒子 (翻訳)
内容(「MARC」データベースより)
ある長い冬の夜のこと、とうさんは「大きな森には人がふえすぎた。ここをはなれて、西部へ行って暮らそう」といいました。幌馬車に荷物をつみこむと、家族みんなで西部をめざして旅立ちます。
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絵本・大草原の小さな家〈6〉だいそうげんへのおひっこし
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むかしむかし、アメリカ・ウィスコンシン州にある“大きな森の小さな家”に、ローラ・インガルスという女の子が、とうさん、かあさん、おねえさんのメアリ、妹のキャリー、それに、かしこいブルドックのジャックといっしょに暮らしていました。大きな森に、夏がおとずれました。ローラとメアリは、外でおままごとをして遊んだり、かあさんのそばで、いろいろな仕事を手伝います。ピーターソンさんのクッキー、自家製チーズ、とうさんの見つけたハチミツといった楽しみもあります。夜は、窓から吹きこんでくる、あたたかい夏の夜風を感じながら、ねむりにつくのです。(「BOOK」データベースより)
